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キリン秋味が8月27日発売。

バレーボール秋味01

『発売前に楽しめる!秋味モニター大募集』に当選して、
今週、ひと足早くキリンビール秋味が届きました。

この秋限定のキリン秋味、発売されて18年目になるんですね。
これが初めて発売された時の感動は今でも覚えています。

こんなにコクがあってアルコール度数が高くて、苦味だけじゃない
ほのかに味がついた飲み応えのあるビールが出てきたのかと。
当時の私にとって初めて感動したビールが、このキリン秋味でした。

今回の秋味は、麦芽たっぷり1.3本分、アルコール度数が6%
グラスに注いだその色は、普段飲んでいる一番搾りより濃い色で、
インペリアルトパーズのようにゴールドに輝いています。

お味はというと、これもやはり濃厚で、ビールが麦から出来ているんだと
感じさせるクリアだけど深みがある濃いなぁという味。
秋刀魚や松茸などの秋の味覚に負けない濃厚な味わいを
持っているビールといえます。

処暑になり、ぐんと涼しくなってきたこの夏。

北京オリンピックもフィナーレを迎え、
私にとっては一生記憶に残る2008年の夏になりましたが、
スポーツの秋、味覚の秋、この秋を楽しものにするために、
新キリン秋味にお手伝いしてもらいたいと思います。
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「瞳を閉じて」

北京オリンピックが連日熱戦を繰り広げている中、
身内に突然の訃報があり、急遽実家に帰っていました。
ユーミンの初期の名曲を生んだあの離島へ。

瞳を閉じての海

分校だったため、自分たちの高校にはオリジナルの校歌がないことを
一人の高校生が荒井由実がパーソナリティを勤めるラジオ番組に
手紙を出したところ、その奈留島をイメージして
本当にユーミンが作詞・作曲して贈ったという逸話がある、
それがあの名曲「瞳を閉じて」であり、奈留高校です。

松任谷由実-ニュースTODAY ドキュメンタリー「瞳を閉じて」

若くしてこの世を去っていくこと、
残された者にとってこれほど悲しい、無念なことはなく
もう何も手に付かない、幸せとは一体何か、
人生で大切なものは何なのか、
コンビニもない、パソコンもない、
都会から離れた小さな島で過ごすと
生きていくことの基準がわからなくなってきました。

北京では、人々が能力の限界に挑戦しています。
勝者は輝き、しかし敗者も美しい
そのがんばりを見ることで少し救われる気がします。
がんばれ!ニッポン!


tag : 荒井由実

多治見のお母さんは子供に厳しい

今日は、暑いなぁと思っていたら、

日本列島は26日、関東から西の気温が太平洋高気圧の影響で大幅に上昇し、
気象庁によると、岐阜県多治見市で午後3時10分に39.0度を観測、
今夏全国で初めて39度台に達した。
午後3時40分現在、全国2位は同県大垣市の38.7度で、
同所の観測史上タイ記録。3位は愛知県東海市の38.4度。(時事通信)

いやぁ愛知万博以来、東海地方が熱いですなぁ。
多治見市で39度ですよ、
これだけ熱いと、多治見市のお母さんも訳がわからなくなります。

子供が熱を出して「しんどいよー」と言っても、
体温より気温が高いから多治見のお母さんは
「うそ言わないで、早く宿題しなさい!」
多治見の子供は災難です。
子供が熱を出すのも困りものですが、この気温では
寝たきりのお年寄りはマジで大変ですよ。

大体、多治見の辺りは陶磁器で有名なところです。

春には陶磁祭が催されて、
茶碗やぐい飲みなどを求める人で賑わうところです。
町には窯元があちらこちらに点在している地域ですよ、
ほっといても熱い街なんですから、多治見は。

ホットいても…。

盆踊りでフラメンコ

レクバレー盆踊り

名古屋もやっと梅雨が明けました。

この時期になると、名古屋でも港の花火大会とか、
覚王山祭りとか、身近な地域でも盆踊りや夏祭りが始まります。

夏祭りがあると、浴衣を着て夕方から出掛けるというのは、
子供だけじゃなく大人でもウキウキした気分になります。

屋台がずらりと並んで、子供の泣き声やはしゃぐ姿、
とうもろこしやイカ焼きの、しょうゆが炭に焦げた
香ばしいにおいがプーンとしてくる、
懐かしい同級生とバッタリなんてこともあります。

近所で学区の盆踊り大会があったのでちょっと出掛けてみました。

太鼓の音とともに、定番の炭坑節とか、
大名古屋音頭が始まると、自然に身体が動き出す人もいます。

まだ盆踊りが始まる前の、日が暮れる少し前の時間、
段々と人々が集まりかけた頃、
生バンドの演奏に続いて、フラメンコの踊りがありました。
間近でフラメンコを見るのは初めてです。

フラメンコのドレスが夕日に映えて、数人ずつがペアで踊りを披露、
最後は全員揃ってのフィナーレ。

フラメンコのダンサーが色とりどりの衣装でステップを踏む姿は、
情熱的なフラメンコという表現で、盆踊りとはまた違った
異国の踊りの楽しさを、十分に堪能させてくれました。

フラメンコを見ていると、バレーボールとフラメンコに
どこか共通したところがある気がしてきました。

どこがと言われると説明しにくいけれど、バレーボールもフラメンコも
コンビの呼吸が大切なところ、ともに汗をかくところ、
あるいは女性が魅力的に見えるところ、かな…

レクバレーフラメンコ

tag : レクリエーションバレーボール

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