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優勝チームの名前について

第44回名古屋市春のレクバレー大会も無事終了いたしました。
白熱した今大会を振り返って、
さまざまな角度からデータを分析してみようと思います。

と言ってもサーブ率やアタック率といったデータ分析ではありません。
チームの今後には、まったく役に立たない雑学的な検証です。

第一回は 「優勝チームの名前について」

やわたさんがなぜ強いのか?
これは各チームで勝手に研究していただくとして、
私が優勝チームを見ていて気がついたのは、
チーム名が三文字のところが多くないか?
ということです。

そこで各組別に、チーム名の文字数を調べてみました。
(漢字もカタカナもアルファベットも記号もすべて一文字とします)
例えば、東築Aさんは三文字、ダッシュ(ク)さんは七文字です。
それを表にしたものがこれです。

レクチーム文字数

今大会は429チームが参加しました。
名前が一文字のチーム(旭さんとか楠さん)が全体で9チーム、
七文字(大坪キャロットさんとかNSCジュニアさん)が12チームあり、
八文字以上の名前はありません。

表を見ると、三文字のチームが全体の37.8%を占めて一番多く、
次いで四文字が23%、二文字が約17%、五文字が約12%と続きます。

今大会、各組で優勝した10チームの中で、
名前が三文字のチームが6チームありました。
優勝チームの60%を三文字名が占めていたわけです。

データと比較して三文字名のチームがやや多いような気がします…
プレイヤーの皆様方、どう見ます?!

まぁ今大会たまたまそうなっただけの偶然でしょう。
さらに詳しくデータをみてみると、たとえば
星組内での三文字名の比率は31チーム中15チームだったのですが、
しかし星組の優勝チームは四文字の大森北Pさんでした。

やはり、名前関係ないですね。
練習を重ねてチームワークを固めることが大切ですね。

ただ、これから新しいチームを作ろうと考えている方が
もしもいるなら、三文字の○○○チーム名...どうです?!

まったく為にならない、ただの暇つぶしデータでした!
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tag : バレーボール レクバレー 優勝チーム名 データ分析

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